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中型ユニックの高額買取ならトラックジャパン!

なぜ中型ユニックは人気が高いのか?

中型ユニック(4tユニック)は、荷台のほかにクレーンが架装された最大積載量4t程度のトラックです。積載重量と吊り上げ重量の組み合わせ次第で資材の運搬から、自営業での製品運搬まで様々な作業に対応可能です。建築資材や産業廃棄物の運搬には欠かせない車両のため、中古車市場でも需要が高く、高額で買い取る事が出来るトラックです。

中型ユニック取扱メーカー

主な日本のトラックメーカーは、日野、三菱ふそう、いすゞ、UDトラックス(日産UD)、トヨタです。
主なクレーン車製造業者は古河ユニック(ユニック車)、タダノ(カーゴクレーン)、加藤製作所(積載型クレーン)、新明和工業、コベルコ建機があります。

トラックジャパンの買取実績

  • エルフ
    • 買取
      金額
      180万円
    • 車種:エルフ
    • 形状:3段セルフクレーン
    • 年式:平成17年式
  • キャンター
    • 買取
      金額
      150万円
    • 車種:キャンター
    • 形状:冷蔵冷凍車
    • 年式:平成23年式
  • フォワード
    • 買取
      金額
      150万円
    • 車種:フォワード
    • 形状:ダンプ
    • 年式:平成6年式

中型ユニックの高額買取ならトラックジャパン!

中型ユニック(4tユニック)は、積載形トラッククレーンが架装された中型トラックのことです。厳密には、古河機械金属株式会社が製造・販売している商品を指しますが、国内ではユニックの名称が一般名詞化しているため、同じ機能を持つタダノのカーゴクレーンや、加藤製作所のトラック積載型クレーンもユニックとして扱われることが多いです。
4tユニックの4tは、最大積載量が4t程度であることを意味しますが、実際には中型であれば最大積載量が3t~5tのトラックもまとめて4tユニックと呼ばれることがあります。
架装対象となる車両には、いすゞのフォワード、三菱ふそうのファイター、日野のレンジャー、UDトラックスのコンドルなどが挙げられます。

工事現場や建設現場で必要不可欠な4tユニック
4tユニックは、国内で最も需要の高いユニック車で、建設現場での鉄やコンクリートといった資材運搬の際には欠かせない車両です。また、ユンボやフォークリフトといった現場で必要な重機を吊り上げて積載・運搬することも可能なため、新車・中古車問わず人気があります。
ユニック自体の吊り上げ重量は2.5t~2.9tで、クレーンの操作には小型移動式クレーン運転士と玉掛作業者が必要になります。
また、中にはユニックブーム先端がフックではなくグラップルになっている車両がありますが、こちらはユニックではなくヒアブと呼ばれます。

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